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#01 BLACK / CLEAR BROWN by OWN EYEWEAR

¥18,700 税込

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OWNの全ての始まりはこの#01 60sのヴィンテージウェリントンが ベースだけど 実物よりもフロントに厚みを持たせることで、 立体感と重厚感を演出しています。 レンズも普通にあるようなものから ハーフサイズアップさせることで、 60年代当時のVintage感を醸し、 日本人の顔幅/輪郭によく馴染むように デザインされてます。 これがすげー良いのよ。 Vintageやってくるとわかるんだけど レンズサイズ・フレーム幅が小さいものが 多くてさー日本人に合うものが先ず 全体量の1/3くらいなんだよね。 だから希少で高価になっちゃう。 だからVintageのフレームってサイズで 値段が全然違うんです。 あと、こいつはウェリントンタイプの 世界基準であるレイバンのウェイファーラーを ある意味、逆意識していて ウェイファーラーはちょっとかっこよすぎんなーって 思ったんだって、 そのOWNデザイナーの想いが フロントのゴツゴツしたアウトラインに反映され、 アジのあるルックスに仕上がっています。 なんだろーアメリカ、ヨーロッパ そういう今世の中にあるものの外側を ちゃんと作ってます。 それも突飛なことをするんじゃなくて ちゃんと工夫をして 誰しもかけれるデザインに着地している ところがOWNの良いとろこ。 ブランドDNAを一番感じるモデルです。 俺はサングラスが好きで 現行からVintage、色々なものを ミーハー心に色々買ってきました。 似合うとか似合わないとかすら除外して 欲しいと思ったものを買ってきたからね。 普通の人が人生で買う10倍の数は買ってきた、 最近は国内・海外問わず素晴らしいデザインや クオリティを持つアイウェアブランドは多いけど もう俺はデザインやクオリティ以外のものも サングラスに求めちゃってる。 "OWN"はそんな時に友人が たまたまかけていて出会ったんです。 「それどこのなの?」つってね。 知れば知るほどOWNはただのアイウェアブランドではなく、 もちろんかっこいいし日本製でシッカリしているけど 勝負しているのはデザインではなく 「工夫」と「コミュニティ」で アティチュードを示しているブランドだった。 オフィシャルサイトのインタビューページを 見るといかにOWNというブランドが 特異なコミュニティにいるかよくわかると思う。 音楽の匂いと、そしてクラシックなんだけど 今まで世の中に無いものを作るという ちょっと斜めに構えたそのスタンスは 正に俺がやっている"ファッション"と同じで 洋服のように感性で選べるアイウェアには初めて出会ったな。 このアイウェアをかけても今売れているような 高級サングラスのようなステータスは生まれないけど 大好きなTシャツ着てるみてーな なんつーか、「なんか良い」んだよね。 実はそれが一番難しい。 そんでかけてみたら 1日かけても耳痛くなんねーし かけ心地もついでに超良いんだから。 こんなの今んとこ俺が知ってる限り OWNにしかねーと思う。 もう一回言うね、 デザインが良いとかもある、 かけ心地も最高だけど 何が良いって "OWN"が”OWN"でいるから ここんちのプロダクトは良いんだ。 是非手に取ってみてください。 Color ブラック/クリアブラウン Material アセテート Size 【実寸】 レンズ幅48 ブリッジ幅23 フロント最大幅140 テンプルの長さ145 *単位は全てmm、レンズ幅はレンズの横幅、ブリッジはレンズとレンズの間の柄の部分、フロント最大は横直径、テンプルは横のかける際に耳に引っ掛けるための柄の部分のことです。 なお、このアイテムは新品商品です。